「本当に成功できるんだろうか?」
不安ばかりで行動が伴わなかった僕が、なぜ朝4時に起きてバリバリ夢に向かって行動するようになったのか・・。
夢はある。
成功したい。
でも・・。
その不安、よく分ります。僕もあなたと同じでしたから・・。
その不安を取り除くには、●●が必要なんです。
しかも、心の底から湧き出る、確固たる●●が。
なーんだ、そんな答えか・・。
●●に入る単語、お分かりですか?とても単純な話なので、本当はあなたにもよく分かっているハズ。
その、答えは「自信」です。
なーんだ、と思われたかもしれませんが、ちょっとだけ考えてみて下さい。
あなたには夢がある。そして、あなたなりの成功を目指している。素晴らしいことです。
ところで、あなたは昨日、その夢のためにどれくらい時間を使いました?
1時間でしょうか?30分でしょうか?それとも・・。覚えてない?
- ワクワクするような夢を持ってる。
- 明確な目標も決まっている。
- 強く願えば、夢は叶う!
でも・・。
でも、あなたのココロの奥深くではバレちゃってるんじゃないですか?
夢に向かっているスピードがモノスゴク遅いってこと。
夢はあるけど・・。
夢はあるけど、行動が伴っていない。だから心の底から「成功できる」と思うことが出来ない。自分自身に「このまま行けばOK!絶対成功するって!」と、許可を出してあげられない。
その結果、心の底から「自信」を持つことが出来ない・・。
「そんなこと言ったって、毎日仕事で忙しいんだ!時間がないんだよ!!」
あなたも時間が無い?
夢はある。でも時間が無い。あなたもそうでしょうか?
あなたがまだ独身なら、とてもラッキーです。ダラダラとテレビを見るのを止めるだけで時間を創る事が出来ます。
でも、家族をお持ちだとすると、随分大きなハンデがあります。小さなお子さんがいらっしゃるなら特に。
僕自身、これを書いている今、3歳と5歳の娘がいます。朝は子供たちを起こすのに一苦労。あわてて仕事へ行き、帰りは夜遅く。そして週末は朝早くから起こされ、買い物にいったり、子供たちの面倒を見たり。結局、休みの日は家族とずっと一緒なんですよね。自分の時間なんてどうやって創るんだ!?って感じでした。
時間さえあれば・・のウソ
多くの人は、「まとまった時間さえあれば・・」と思っています。そうすれば、自分の夢を実現するために行動を起こせるのに、と。
それ、ウソです。
「嘘じゃない!きちんと夢を持っているし、やらなくちゃならないことも明確に分かってる。ただ、やる時間がないだけなんだ!!」
そう仰りたい気持ちは分かります。僕も同じように思ってましたから。
なぜ、ウソだと言い切るのか。それは、僕のこんな経験から来ています。
イザ時間ができた時に、僕が取った行動とは・・?
それは子供が生まれる直前でした。奥さんが、出産のために里帰りしたのです。
「うしし、久々に一人暮らしを満喫しよっ♪自分の時間も出来るし、夢の実現に向かってイロイロやらねばっ!」と、密かにその時を楽しみにしていた僕。
そして、いよいよ奥さんが里帰り。
「さーて、アレもコレも仕上げちゃうぞ!」と、意気込んだ僕。
もーバリバリいろんなタスクをこなして、夢に近づいてやるっ!・・のはずが。
僕が実際にとった行動はこんな感じでした。
- 久々に料理にチャレンジ。手際が悪いので、作って+食べて、で2時間以上かかってますね、きっと。しかも美味しくないっ!
- 久々にDVDでもレンタルしよっ、とツタヤへレッツゴー!
- 久々に友達と呑みにでも行きたいなー。電話してみよ。あ、ヒマ?んじゃ今から行く!
・・・いかがでしょう。「コイツ、アホか・・」とお思いかもしれません。でも、この経験から学習したんです。人間、まとまった時間が出来ると、
「普段なかなか出来ない、快楽系の行動に打って出る」
ということを。
であれば、結局残された方法は・・。
ならどうすれば?
「毎日仕事に追われていて時間が無い。」と言いつつ、行動できない。
かといって、まとまった時間も創れない。(もし創れたとしても、トホホな結果に終わりそう。)
となると。
結局のところ、いかに、毎日少しずつ、コツコツ進めることが出来るか、にかかってきます。
「なーんだ・・。そんな一般論を持ち出されてもなぁ・・。」
多分、以前の僕ならそう思ったことでしょう。
時間があれば・・、と思いながら、1歩進むことをためらっている。なんだか、全然前に進んでいない気がする・・。
ずっとそんな焦りを抱いていましたから。
そこで、自分なりに智恵を絞って考えました。焦ってばかりじゃしょうがない。それに、ちょっとは前進してるはず。全然行動できていないわけでもないと思うし・・。
ん。イイコトを思いつきました。「仕組み」を作ればいいんです、きっと。
B型で忘れっぽい僕が考えた、行動するための仕組み
システムエンジニアとして働いていた僕は、職業柄、ほとんど一日中と言っていいくらい、パソコンを触っていました。
そこで思いついたのです。「そうか、いつも触ってるこのパソコンをツールにしてみたらどうでしょ?」と。
まずは自分の状態を記録してみることにしました。
何時から何時まで、何をしたのか。それは「仕事」なのか、自分の「夢」に向かう行動なのか。
淡々と、Excelに記録していきます。
この情報があれば、今、自分が夢に向かってどれくらいのスピードで近づいているのか、が分かるはず。
因みに僕の血液型はB型で、かなりアバウトです。しかもいろんなことを忘れます。「こんな面倒な作業が続くだろうか・・?」という心配が頭をよぎりました。
そこで、まずは簡単な仕組みをセット。記録用のExcelファイルを、Windowsのスタートアップに登録です。なんだかカッコワルイ気もしますが、これでパソコン起動時に必ず思い出します。
それでも日中は「あれ?暫く記録するの忘れてた・・」ということが頻発。そんなときは大らかな気持ちになって、アッサリ忘れてもいい、というルールにしてしまいました。
そして、他にもいろいろな仕組みをパソコンの中に作っていきました。
良い習慣のインストール
例えば「目標を紙に書き出せ」だとか、「日記をつけろ」という話を本で読んだりすると、普段からPCを使い慣れている身としては、そういったタスクを実行に移すたびに、つい「紙じゃなくて、パソコン使いたいんですけど・・」と思ってしまうわけです。
「書くよりキーボードから打ち込んだほうが絶対速いしなあ。」とか、「紙に書いたら、後から検索できないじゃん。」とか。
そんなわけで、「欲しいものを書き出せ」と言われれば、PCに向かって入力しました。「日記を書くべし」と聞けば、やっぱりPCに書き溜めていきました。
そして、PCで管理する、というやり方が自分にしっくりきたからなのか、少しずつですが、自分にとって「いいな」と思える習慣が増えていきました。
少しずつだけれど
すると、次第にこんな風に感じるようになりました。言葉にするのは少し難しいのですが、
「いままで、自分のダメなところってたくさんあったけど、でも、それでもなんとか継続できてるなぁ。ひとつひとつを見ると、全然大した事のない習慣だけど、我ながら良くやってるなぁ。」
と。
そんな微かな自信のようなものが、ひっそりと、でも力強く感じられるようになったのです。
いつの間にか、僕は自分の夢に常にワクワクするようになっていました。
15分のスキマ時間を目ざとく見つけ、少しずつ少しずつ、夢に向かって歩いていきました。
自分だけの時間を創るべく、朝型の生活にシフトしていき、いつしか朝4時起きがフツーになっていました。
そして、ある時、フト思ったのです。
「漠然とした不安があったけれど、なんとか自信を持てるまでになれたな。
でも、いろいろ遠回りしたような気がする。
もちょっと効率良く、毎日、少しずつよい習慣を身に付けられる、計算ドリルのようなものがあればいいのに。」
そうです。毎日、ほんの少しずつ。少しずつ進めていく成功ドリル。基本的にExcelを使用するので、プログラマやエンジニアといった理系の人向けということにして、タイトルを「理系のための成功ドリル」にしてみたらどうだろう。(複雑な計算式なんか出てきませんので、理系じゃなくても大丈夫なのですけれど。)
そんなドリルがあれば、良い習慣が身に付くんじゃなかろうか。そう思った僕は、自分で作ることに決めました。
これが『理系のための成功ドリル』です
毎日、寝る前に、この「成功ドリル」を引っ張り出して。

ページを開くと・・。

15分もあれば実行できる課題が1問。

そして、半ページ~2ページ程度、ちょっとだけ解説。たまーにイラストなんかもあったりして。

設問の中には、「*.xls (Excelファイル) に記録せよ」というものもあるので、同梱されているExcelファイルを開いて更新、っと。

そんな「成功ドリル」をイメージして・・。
約1年とnカ月。
やっとこさ、出来上がりました。
これが、その「理系のための成功ドリル」です。
「理系のため成功ドリル」の構成図
この「理系のため成功ドリル」にはいくつかのファイルが含まれています。
|
SuccessDrills.pdf |
「理系のため成功ドリル」本体です。pdfファイルになっています。 |
| 各種Excelファイル。ドリルの中で使います。 |
「理系のため成功ドリル」の基本ルール
手を動かす
この成功ドリルはあくまでも「ドリル」です。問題に対する回答を、必ず記入してください。通常の書籍のように、読み流すだけでは効果はありません。各設問は、すぐに実践できるよう、「一口サイズ」のタスクに切り分けてあります。数十秒~数分でできるものばかりです。
Excelファイルに記録
設問の中で、「*.xls (Excelファイル) に記録せよ」というものがあります。本来、Excelは「表計算」のためのソフトですが、多くの人が使っていることや、データの入力がしやすいことから、Excelを「記録用のツール」として使っています。(ちょっとした数式が入っている程度なので、Excelに慣れていない方でも、入力さえできれば問題ありません。VBAやマクロ等の技術は使っていません。)
基本ペース
「理系のための成功ドリル」に取り組む基本ペースとして、
- 1日1ページ :必ず、1日1ページだけ取り組んでください。
- 1週間に5日間 :週休2日。例えば、土曜日と日曜日はお休みです。
を想定しています。
「理系のため成功ドリル」は全部で50問。平日に毎日1ページ進めると、およそ二ヵ月半の分量となります。
ドリルの中には、例えばこんな設問があります。
- この成功ドリルを開く時間を決めよ。また、忘れないよう、携帯電話や時計のアラームをセットせよ。
- 今この成功ドリルにチャレンジし始めた、自分自身を褒めよ。
- 呪文を唱えよ。
- 鏡の前で笑う練習をせよ。
- 「夢の旅行先」を決めよ。
ご覧の通り、随分簡単なものばかり。でも、こういうコトをちゃんと実行している人がどれくらいいるか考えてみて下さい。
また、内容は「理系」っぽくはないのですが、アナログで地道なコトこそが大切だと思っています。そういった大切なコトを、理系的なツールを使いつつ、ヨイ習慣として身に付けていく、というのが狙いです。
そして、この「理系のための成功ドリル」によって、あなたはこんな風に変わります。
- 自分の「本当はどうなりたいんだろう?」を探し始めます。
- 自分自身の行動を記録し、そして振り返るようになります。
- 誰にも見せられないプライベートな「日記」を書くことで、自分自身を振り返ることの大切さを感じます。そして、日記を書くのがなぜか楽しくなります。
- 「お金」に対しての見方が変わります。
- 学習する習慣が身に付きます。
といろいろありますが、最も重要なのは、
- 自分を成長させる習慣が身に付く
- 自分の成長が感じられ、自信が湧いてくる
- 夢に近づいている実感が手に入る
という点でしょうか。
「理系のための成功ドリル」には、Excelファイルが同梱されているのですが、このファイルはドリルの中だけで使うものではありません。ドリルが全て終わった後も、あなたが使い続けることになります。そして、各Excelファイルを更新することが習慣になり、あなたにとって大切な財産になるのです。
そんなドリル、やってもさー・・。
こんな風に思いませんでした?
「そんなドリルをやっただけで成功するなら、誰だって成功するでしょ?」
実はその通りなんです。
きちんと実行すれば成功します、ハイ。
「お。大きく出たな?」
とお思いかもしれませんが、これってアタリマエのことですよね。
本屋さんに並んでいる自己啓発や成功哲学の本。実際に成功した人が、ご自身の経験をまとめ、エッセンスとして世の中に出してくれています。
書いてある通りに実行すれば、成功するわけです。
この成功ドリルに書かれていることだって、内容的にはどこかで聞いたことのあるものばかりのハズです。
ちょっと違っているとすれば、例えば最初に出てくる「この成功ドリルを開くのを忘れないよう、アラームをセットせよ。」といった、
「具体的な仕組み」
について意識しているという点でしょうか。
たかがアラームでしょ?
「仕組み、って言ったってただのアラームじゃん・・。」
と思われます?でも多くの人が、この簡単な仕組みすら仕掛けることをしていないわけです。そして、いつしか知らないうちにすっかり忘れてしまって・・。
誰かに知らされなくても、独りでに体が動いてしまう。そんな状態になるまでは、「習慣」というものはとっても脆いものだと思うのです。
それまでは、アラームと言う仕組みは、実に有効なツールとなってくれます。そして、アラームに助けられつつ、ヒトが一番苦手なアレを身に付けていくわけです。
ヒトが一番苦手なアレ
やっぱり、なんだかんだ言って、良い習慣を身に付けるというのはとっても難しいです。ハイ。
良い習慣を身に付けるためには、継続力が必要・・。でもこの「継続すること」というのは、実は人間が一番苦手なことなんじゃないかと思うんです。
でも。
逆に言えば、続けることさえ出来れば、なんだって成し遂げられるということ。
例えば、有名なスポーツ選手が脚光を浴びる時。例えば、著名な起業家がメディアに取り上げられる時。
「カッコイイなぁ」
「あんな風になりたいよなー」
と、最後の結果だけを見ながら、みんな羨ましがるわけです。そこに到達するまでの道のりをイメージすることなく。
きっと、毎日厳しい練習を積んだはずです。来る日も来る日も、地味な作業を繰り返したはずです。
ゴールを目指すならば、その途中の道のりをイメージしておいてください。毎日少しずつ。コツコツ緩やかな坂をのぼって行くイメージを。長い長い上り坂をゆっくり歩いていく自分の姿を。
そして、あるときフト後ろを振り返ってみてください。
「あれ、結構高いとこまで来たなぁ・・。」
と気づくはずです。
そして、近い将来、必ずあなたにとってのゴールに到達できるのです。
謝っておかなければならないことがあります。
ところで、ここまで読んでいただいたあなたに告白しなければならないことがあります。
実は・・。
この「理系のための成功ドリル」を実践しても、すぐにお金は稼げません。(キッパリ)
「○○で毎月△△万円稼ぐ!」といった書籍や情報商材などが巷にあふれていますが、そういったテクニックは一切載っていません。
でも考えてみて下さい。
何らかのテクニックでお金を儲けることが出来たとして、それはいつまで続くんでしょう?
ヒトヤマ当てた!
お金が手に入った!
・・・本当にそれで幸せになれます?
もっと長いスパンで考えなくちゃいけないと思うんです。もっと「何のために?」を考えなくちゃいけないと思うんです。
あなたは何のためにお金を儲けようとしているんでしょう?あなたは何のために、今これを読んでいるんでしょう?
きちんと考えないと、結局「流されたまま」になりませんか?
まずは自分自身を成長させること。そのために、小さなコトを繰り返し繰り返し続ける。それはやがて習慣となります。そしてその習慣が人生を創ります。これは間違いの無いことではないでしょうか?
すぐにお金を稼ぐことは出来ないけれど、成功のための「基礎力」が身に付く。そんな、自分をコツコツ成長させられるツールになればいいなと思っています。
今買うべきか、買わざるべきか・・。
さて、この「成功ドリル」ですが、期間限定!●月●日までは割引価格!!・・なんていうのはありません。
出来ることならば、細く長く、多くのヒトに使っていただけたらなー、と思っています。
安い価格にすれば、たくさんの人が購入してくれるかもしれません。ですが、「安いから買ってみる」というヒトは、多分買っただけで満足してしまいます。「そう言えばダウンロードしたけど、結局開いてないなぁ・・。」なんてことになってしまうでしょう。
逆に、いかにも価値がありそうな顔をして、高く売ることもしたくありません。それにこの成功ドリル、行動してもらわないと価値は出ないんですよね。「素直な気持ちでドリルを読み、きちんと行動しよう」そう思っていただける方に購入していただきたいと思っています。
そんな思いをこめつつ、少し高めのハードルとして、この「成功ドリル」の価格を5,800円としました。
この価格、きちんとアンケートを取り、データを集計して価格設定を行っています。ですので●月●日から値上げします!なんてことはありません。
と言うことはつまり・・。そうです。今買わなくても損することはない、ということです。
ですが。
それでも、今すぐ手にとって始めていただきたいのです。
なぜかと言うと、理由は2つあります。
早く始めて欲しい1つ目の理由
1つ目の理由は、当たり前の話なのですが、
「早く始めれば、それだけ早く、ゴールに辿りつけるから」
です。
やらなくちゃなー、と思ったまま、ずっと手をつけていないタスク。皆さんにも思い当たる何かがあるんじゃないでしょうか?仕事のこと、プライベートのこと。
あなたにとって、「自分の人生をより良いものにする」というタスクは、どれくらい重要でしょう?どれくらい、このタスクを優先させるべきでしょぅ?
そして、「1日1ページだけドリルに取り組む」というこのタスクの難易度はどうでしょう?重要で、しかも、すぐ始められるとすれば・・。
「世の中に大器晩成型など存在しません」
理由の2つ目は、
「きっと後で後悔するから」
です。
いえいえ、この成功ドリルを買わなかったことに後悔する、のではありません。何らかの「行動を起こさなかったこと」に後悔するのです。
別にこの成功ドリルではなくても構いません。とにかく何でも良いので、自分の夢に向かって、具体的に行動を起こし、良い習慣を身に付けて欲しいのです。
僕自身、30歳になる頃まで、周りに流されながら、テキトウに生きてきました。後悔しても仕方ないのですが、もしあの頃、本を読む習慣だけでも身についていたら・・。ついついそう思ってしまいます。
その頃の僕はというと・・。
周りに流されつつ、明確な夢も持っていないクセに、「いつかは成功者になりたいなぁ」という欲がありました。そして心の中で、「俺、大器晩成型だもんねー」と勝手に思っていました。ですが、つい最近、西田文郎さんの「No1理論」という本を読んでドキッとしました。こんな風に、ズバリと喝破されていたからです。
「世の中に大器晩成型など存在しません。その気になるのが早い人、遅い人、そして、最後までその気にならなかった人が居るだけです。」さらに言えば、「その気モード」には意外に簡単になれます。ですが、行動が伴った「本気モード」に移れるヒトは随分少ないのです。
なぜなら、今ここで行動を起こさなかったとしても、何も困ることはないからです。今まで通りに生活できてしまうからです。
随分時間が経ってから、「あぁ、あの時に○○していたらなぁ・・。」なんて遠い目をしながら思い返す。そんなことになって欲しくはないのです。
今、目の前に2つの道が分かれています。
人生は選択の連続だ、とよく言いますが、これを読んでいる今、またしても目の前に分かれ道がやってきてしまいました。
片方の道は、「何も変わらない」ことを選ぶ道です。今のまま3年経った時を想像してみて下さい。遅くまで働いて、帰って、テレビを見て笑って、休日には「今日、何しよっかなー」とずっと同じことを繰り返している姿を。
もう一方の道は「ちょっと面倒くさいけど、自らを変える」ことを選ぶ道です。ほんの少しずつだけれど成長を積み重ね、自分にチョッピリ自信を持てている3年後を思い浮かべてみて下さい。忙しく働きながらも、帰って、自分の夢のためにわずかな時間を創り出し、コツコツとゆっくりだけど着実に進んでいるあなたの姿を。
折角、あなたが「このままじゃダメだ。変わらなくちゃ。」と思った今。その、「今」と言うチャンスを逃さないで下さい。
まだ迷ってますよね。
それでも、まだ迷われている方が居るかもしれません。「そうは言っても、続かないかもしれないしなぁ・・。」と不安に思われているのではないでしょうか。
そんなあなたに も、とにかく第一歩を踏み込んで欲しいのです。第一歩がなければ、当然その次はありません。
もしかしたら、第一歩を踏み込んだものの全然手を付けられずに、そのままお蔵入り、なんてことも考えられます。
でも、まずはそれでOKだと思うのです。第一歩を踏み出した、ということは、つまり、行動を起こしたということ。ゼヒ自分を褒めてあげて下さい。そして、遠慮なく返品してやってください。
この「成功ドリル」は、購入申し込み後、50日間は理由を問わず返品可能です。
「買ってみても、続かないかもしれないしなー」という、自分への言い訳に打ち勝って下さい。
返品時には、 shun@successdrills.com (@を半角に変更願います)まで、メールにてご連絡ください。(返金先口座をご指定の上、ダウンロードファイルを添付願います。)一週間以内に、ご指定いただいた口座へ商品購入時代金をお振込み致します。もちろん、振り込み手数料は当方にて負担致しますので、金銭的なリスクはゼロです。
最後に
長い文章をお読みいただき、本当にありがとうございます。
自分のつたない経験や知識から、行動に結び付けるためのいくつかの仕組みや考え方、そして具体的な方法。それらをebookとしてまとめたのが、この「成功ドリル」です。
あなたが、あなた自身の夢に向かって行動を起こすために、少しでもお役に立てればなぁと、思っています。
是非ご購入いただき、「成功ドリル」を楽しんでみて下さい。
追伸
本文内でもお話しましたが、夢が実現するなら早いほうがイイに決まってます。
もしあなたが、「もー、夢はいいや。あきらめました。」と、そう決断するのであれば、このまま何もしないほうが懸命かもしません。
ですが、諦めないと言うのであれば、遅かれ早かれ、結局は何かしらの行動を起こすことになるわけです。ゼヒ、できるだけ早い行動を心がけてください。
それでもまだ、「そうは言っても・・。」と、迷われている方のために、無料体験バージョンを作成してみました。
「成功ドリル」は全部で50日分あるのですが、無料で「良い習慣を身に付ける楽しさ♪」を体験していただくために、キモの部分を少しだけ引っ張り出してみました。
この無料バージョンを試すだけでも、「理系のための成功ドリル」のエッセンスが感じられるハズです。
是非、ここからダウンロードしてやって下さい。
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